トレンドハンターデイトレード養成塾

独自のスタイルで日経225にリアルタイムで挑戦しています、実績は日々専用チャットにて公開しています。

誰もがトレードマイスターになるために

相場の世界に参加することは容易ですがこの世界に生き残ることのできる人は僅かです、自己の技と心を磨き相場の世界で生き残ることを目標に、いや勝ち続けることを目的に不変のスキルを求めて日々精進するブログです。 ザラバのトレードは現在公開していません専用チャットで参加できますのでお申し込みください

義務と権利

今日も相場は相変わらずなのでほかの話を書いてみる
今日も大手不動産会社が倒産した大手企業なら社長もオーナー社長とは違うのかもしれないが中小の一般企業は個人企業と同じで会社の負債はイコール社長の負債であり個人保証なしでは借り入れもできないだろう。
会社の業績が良い時は個人も含めて多額の税金を払うサラーリーマンが生涯かけて支払う税金の何倍も払うだろう予定納税と言う厄介な物も来るとは言っても受ける権利は変わらない、道路の真ん中を歩けるわけでもなく、役所に特別席があるわけでもなく当然のように獲られるものである。ここまではいいのだが一旦倒産という状態となったらどうなるだろうか?
税金をきちんと支払って倒産できるものでもなく、後日税金の請求はあるのが普通だ、いままで高額納税者だった人がある日無職となる、会社の整理や債務に追われてまともに働いている状態ではなく、しかし借金は消えたわけではない予定納税で今まで道理の税金がやってくる、会社が倒産したからと言って1円も負けてくれるわけではない、13,5%の延滞金まで付いてくる保険も止まる悲惨な状況が待っている。
今までいくら高額の税金を納めたものであっても一切関係なく税金滞納者のレッテルを張られて収納課の管理部に頭を下げに行かなければならない、要するにいままでの国に対する貢献と言うものは一切評価されないわけだ。
私も過去に倒産の憂き目を知るものだが、商売と言うものは国に援助を受けてするわけではない自分の力で始めてもうかれば半分近くを国に納め失敗すればすべて自分の責任です、そして何年と高額の税金を払いながらも失敗すればその時から半市民となり悪くすれば保険もなくなり卑屈な思いで役所に行かなければならない、若い時から働かず1回も納税したこともなく刑務所暮らしで老年になってから体を壊し生活保護を受けている人がいるが、情けなくもこの人以下になるのであります。
国民は健康的で最低限度の生活を保障されるものであると憲法に定めてありますが長年国に貢献してきた人に最低限度の生活は保障されるのでしょうか?
今年は倒産件数が多いのでそんな事を考えてしまいます。

27日の感想

今日もほとんど横になったりで相場は見ていませんでしたKOBOはバンドの練習で出かけていました、無理に相場の世界に引き込むわけにもいかず、私を見て不健康な生活だと日頃から言っていますのであまり好きではないようですね、音楽のサークルをやっているのでそちらが優先です。
ここ数日は米国の上げに珍しく付いていきませんね、為替もそうですが米国の大判振る舞いに財布の中を心配しているのでしょうか?
米国債を多量に持つ国としては心配でしょう、今夜はお休みですが鬼の居ぬ間にと言う事で今日は荒れる展開と思いましたが意に反して大人しいというか参加者不在で閑散もいいところですが、明日も同じような展開でしょうか?
デイトレとしては盛り上がりに欠ける展開で帰って難しいでしたね。
毎日やる必要もなく休んでみているのもいいでしょう・・

26日の日記

今日はノートレードでした、庭の植木鉢を移動しようとして持ち上げたらギクッと・・・・おしまいです、このブログも寝ながら書いています、せっかく良くなったと思ったらの出来事で残念です。形成外科でなく鍼灸院整体の医院に変えて通っていますが、今年はほとんどPCFの前から動かずの生活が続いたために運動不足を含め足の筋肉が硬直しているようで体が傾いているようです
右足が短くなっていて先生が整体で伸ばしてくれていますが中々うまくはいきません自分で靴下も履けないのが惨めですね・・・
相場の方は米国で大きな材料ともいえる?発表があったにしては日本株は追いかけては行かないようですね為替も変な動きですが?
幾ら大判振る舞いの救済案でも納税者が負担することで損金が減るわけでもないわけで喜んでいられる状況ではない、いろいろな企業の負債が国民の了解なしで自分たちに付け替えられるわけですね、よく言いますが死んでも連帯保証人にはなるなとorz
ビッグ3なんてもう終わっている企業です政府が資金援助してもトヨタに並ぶ企業に戻る可能性は皆無といってもいいでしょう
最終的には資金はどこが出すか?それを返済する世界経済の需要は米国に代わって何処が?問題は底が見えないように自分には思えますが?
久しぶりの塾生の報告が来ていました
GOさん 21日 5勝2敗 +120円  6回目  +300円

まだ沢山いますが相場の関係で報告は少ないです
今年の最後の募集を始めます来年は?です

負けない法則

負ける法則というものがあるなら、勝つ法則というものも示しておかないと不公平だろう、勝つことの前に負けないと言うことができてからだと思うので負けない法則という事で考えてみよう、まずは守りということです。
塾生を含め思うように勝てない、要するに負けている方はどのようなトレードの準備をしているのだろうアンケートや受講中の様子からも見えてくるものはほとんどの方が単にMACDや移動平均線をを見ているだけという具合であツールを信用しているのか?任せているだけなのか分かりませんが、その他は為替を見ていますCMEを見ていますと言うのは良い方です、初心者にとって一番頼りになるものは自分です経験や感を一番大切にします、幾ら良い教えや手法を学んでもいざ実践となると、それらは忘れ去られ裁量に頼ります、負けない為の基本的な準備とは何か?戦いでも経験の差はあれ同じ武器同じ防具を持って同等です、しかし手ぶらで戦場に出ていく様な無謀な人が多いのも実情ですデイトレには中長期的な情報は意味がありません金曜日の相場を見ても分かるように、全ての情報は決定的なものではありませんファンダメンタルズで動くだけの相場ではなく力技で動くばいいも多いのです、しかしインサイダーでもない限り平等な世界でトレードをしていると思いたいものです。
どうしたら勝てるかの問う前に最低限の準備はしているかと逆に聞きたいと思います、朝のCMEの高値安値ダウ、ナスダックのチェックそして昨日の日経の高値安値、日足高値安値から週足の比較、一目の価格ボリンジャーの価格、最後にSGXの寄り値と続きます。まだザラバでも高値安値、寄り値引け値転換点と。幾らでもあります、これらはトレンドの目標値となり折り返し点ともなる重要な指標です同時に為替もダウ先物など随時確認するものもあり各種ツールも見ながらのトレードです、最低これらのことを確認しているのでしょうか?勝つと言う前に準備ができていないならば戦場に出ることができません
これらを総合して手法というものがあります、不用意な負け方をしないために
これらの準備をして勝つための手法を学びます

21日のまとめ

今日は私用でKOBOは留守ですザラバブログはお休みです。
今日の相場については何ともいうことができないほど、無意味な日といっても良いようでした、日本の先物市場は世界や国内の経済ファンダメンタルズを反映していないようです寄りまえからSGXが高めに誘導されているようなので、おかしいなと思っていたら案の相場展開となりました米国が2日間の大幅下げでシティーが身売りとか再編とかの材料で8000円まで上げる理由になるのでしょうかね?材料にもならんと思いますが。
相場を自由にできるほどの力があれば何でもいいのでしょうかね?米国さげも踏み上げの材料でしかならんのかな、だとしたら、おかしな相場というインチキカジノで知らずに博打をやっているようなものです。マスコミの解説もシティーの身売りの思惑で外部環境が好転などと書いているが呆れてものが言えん
気分も良くないので酒を飲み寝ますサイナラ

20日のまとめ

ようやく米国市場もまともな動きをしてきた引けまじかに落したり上げたりと意味不明な相場操作のような動きが目立っていらいらしていたが。外部要因に素直に反応してきたところだろう世界不況の発信元である国の株価が1番安定していると言う皮肉な姿であったわけだがこれから下がるのかどうかは不明である国民性の違いなのか?よく分かりません。
日本も700円が2番底になるのか割ってもう少し下まで行くだろうが何時になるかが分からないのでトレードはむずかしくなりますボラもだんだん小さくなってくると思っていますが、この前のような急激な戻しも期待できないと思っています。経済に関しては素人ですのであてになりませんが感覚だけですからorz

19日のまとめ

毎日のように相場を買い支える勢力によって不自然な動きとなるドル円もそうだがダウにしても同じように見えるが、ドル円であれば日銀の政策的意向によってなされるが先物の世界で守ろうとするものが見えない?
1時的に下値を守って固いように見せても崩れる時は一層損益が増すものだろ悪材料は織り込み済みと簡単に済ませられない実体経済の下振れは確実に進んでいるようです。
先物の保証金も膨れて弱小トレーダーはつらい日が続きますがボラがいくら大きくても毎日10円20円と勝つ気構えが大切です

18日のまとめ

今日の展開は昨日とは少し違いましたねザラバで大きく戻すかと思われましたが意外と低いところで失速しました、意識的な買い支えが入り相場を無理に支えているが投資家の市場に対する信頼に悪い影響もあるとラジオ日経で話が出ましたね、それでというわけでもないですが今日は雰囲気が少し違うようです
猫の目のように毎日変わるアナリストの話は飽きました相場も動き出すようです、ボックスで動く相場はデイトレには最適ですがボラが大きいとメンタルにはきつくて、その大きな動きに付いていけません結局終わってみればいつもの動きで、どうしてあそこで買えなかったのかと反省の日々も多いでしょう。
やっと決心して買う頃には相場つきは一変してしまうこともあるようです、相場は必ず節目節目で動きます昨日作られる節目もあれば、もっと前に作られるものもあります。遠いほど大きなトレンドの節になりますが重要なのはその日のザラバで作られるものです、最低このくらいは記録、記憶していかないと相場に勝つことは無理でしょう。

17日のまとめ

G20が終わってもすっきりしない相場ですが今日は分かりやすい展開でした
先週からの上の節目800円でピタリと止まり後は一貫しての下げでほぼ前日比変わらずでした下の節も上の節も抜ける勢いも材料もなく年金の買いと言われるお決まりの大人の遊びの時間でした今夜の米国が安くても下値の8000円割れには大きな材料が必要でしょう明日も同じような展開も考えられますが
1度700円近くまで下げてすっきりと上げてほしいものです
今日は朝の寄り値が機能していました割ってからの下げと抜けてからの本格的な上げ、この中間がややこしいですが早めに200円まで来たので材料もなくこれ以下に下げてくる様子はなく47分からは順調に上げてきましたが中々下げの目線でいるとロングに変更できませんね29分の下髭で200円を守ったことが重要ですねここでロングの意識が確定してこないといけませんね

負ける法則

誰しもが勝つためのメソッドとなりえる物を探している自ら確立しようと試みる者もいる、しかし大半の人が負け続けて疲れ果てている、私の所に特別多くの負け組の方が集まっているわけではないだろうが、そのように受け止めています。
勝つための法則を探していろいろな情報商材を購入したり自らテクニカル手法を学んだりと程度の差はあれ勉強しているはずです、以前にも言いましたが勝ち組み10%負け組90%の世界で書店で販売される本の中に勝ち組みの人のための本はありません、なぜかと言うと必要ないからです、すなわち負け組の人を対象にした本なのです、それらを参考にして勝ち組みに入れるならばそもそも勝ち組みは存在しません。初心者から負け組に向かうスパイラルは必然的に存在します誰かが思惟的に仕掛けたものでもありません、高いところが怖い水が怖い暗いところが怖いと言うように既に潜在的に持ってしまっている失うことに対する恐怖感を持ってトレードしています、小さな子供にはありません
勝つための法則を学ぶと同時に負けるための法則に縛られてさらに確立しようとしています、無意識にこれらは作られていきます
なぜ勝てないのでしょうと?疑問をぶつけてきますが答えは負けるための手法を実践しているからです。
上がるか下がるか2つに一つのはずですが?負ける方が圧倒的に多いはずですね、どうしてかと考えて勝率を上げる方法を考えますが答えは単純です負けたところでエグジットするからです?
LCせずに持ち続けろと言うのではありませんナンピンも違います、たとえば先物が50円動く場合を想定しますとすんなり50円一気に動く場合もあるでしょうが通常は一進一退で利益と損益の間を往復しながら50円まで到達するのですが10円上がって慌てて利確する人10円下がってLCする人2分程度の持合いでも降りる人様々です、順張りでエントリー出来た人でもこのように対応します逆張りでは全員がLCです、要するに損益が出たところでエグジットする人が多いわけです、その後に上がっていくのを見てあーーと思うことが多いはずです、50円まで上がると思っていても途中で挫折することが多くなります。
時間と利益という考えは以前に野球のピッチャーを例えて話しましたが私たちが相場を判断する最小の時間は1分という単位です、この短い時間の中でも上記のドローダウンは多くあります1分足でも30円程度の動きは多く見られます20円のLC制限を考えている人が多いと思いますが50円上がりまでに3分から5分はあるいは10分程度必要とすると何回のDDに耐えなくてはいけないかそこが勝敗の分岐点ですトラウマの大きい人ほど逆に20円振れれば間違いなく損切りします、つまり下がったところを狙うようにエグジットしていくわけです、しかし誰もが50円まで上がるとは考えていないかもしれません
50円まで上がる可能性が多くあると信じることができる手法はあります
手法や50円までを導くツール?などもありますが、ではゼロから50円までを考えてゼロでエントリーできる人はどの位いるでしょう?20円くらいで買った人は良い方でしょう30円で買った人はいきなり20円のDDを食らうことになるかもしれません40円で買う人も多いのが現実ですこの人は同値で降りれたらラッキーです、もちろん50円の天井から下がって30円で買う人も多いです、当分の間50円は無いでしょうが本人は知りません、ゼロ円はピッチャーが、投球動作に入ったところ10円は投げた瞬間20円はその後50円はキャッチャーのミットに入ったところです玉をよく見れば見るほど時間という利益が小さくなります安心と安全は同じテーブルにはいません相場の世界では反比例になることが多いのです
1分足で見てもこのようですがMACDが好きな人は1分ではなく3分5分と長い足が騙しが少なく好みますが5分となれば騙しは少ないですが、それは5分ずれているからです、玉がミットの中に入ってから判断するのと同じです20円のDDに耐えられない人が3分5分と長い足でトレードするのは無意味です。長くなるのでこのくらいで後日に続きを・・・・・・・・
DDとはある時間内での下げ幅ですから元に戻ることが基本です、これを知ることが手法です1分では下げでも5分ではDDです・・

 | HOME |  »

誰もがトレードマイスターになるために

相場の世界に参加することは容易ですがこの世界に生き残ることのできる人は僅かです、自己の技と心を磨き相場の世界で生き残ることを目標に、いや勝ち続けることを目的に不変のスキルを求めて日々精進するブログです。 ザラバのトレードは現在公開していません専用チャットで参加できますのでお申し込みください

為替


最近のエントリー


リアルタイムチャット会員募集

トレンドハンターザラバリアルタイムトレードを会員制チャットで行っています。トレードの指導なども幅広く行っています。申し込みはメールでお願いします。

カテゴリー


月別アーカイブ


養成塾リアルタイムチャット

ザラバリアルタイムトレードは専用チャットで公開しています。会員制ですが希望者は申し込みください http://chat.mimora.com/common/chat.mpl?roomnum=336776

検索フォーム


リンク


お小遣い稼ぎ!
スマホでお小遣い稼ぎ!
DTIブログポータルへ
このブログを通報
Report Abuse

利用規約

カレンダー

10 | 2008/11 | 12
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

応援お願いします

人気ブログランキングへ にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ

ツイッター始めました


デイトレーダー養成塾  募集中

今までの売買履歴を分析し、問題点を改善することで、負けないトレーダーを目指し指導します、これは私の指導方法のスキルアップを兼ねて、日経225デイトレードのプロになりたいと言う方の希望をかなえるためのものです。有料サービスですが希望者すべての方にと言う訳には物理的にも行きませんので、申し込みをいただいた方に簡単な質問にお答えいただき、私の手法が向いていると思われる方に、私が実践している手法と理論を分かりやすく指導いたします。 マニュアルとリアルタイムチャットによる実戦指導、OBを含めた塾生同士の学びあいと言うものもあり、相場の心理を深く知ることが出来ます。他では期待できない深い内容は好評を頂いています。 お問い合わせはメールフォームからどうぞ、時間的制約のある方も、回数による受講ですので大丈夫です、チャットによる指導もあります。

トレンドハンタートレードマニュアル

トレンドハンター式トレード法のマニュアルです
トレンドマイスター養成塾で使用するトレード手法マニュアルを基に分かりやすく解説に手を加え,パワーポイントで、スライド形式で閲覧出来る様にしました。養成塾に費用の面で入塾できなかった方や、時間的に継続して添削指導を受けられない、という方も多いのが現状です。養成塾は指導マニュアルと添削指導、リアルタイムチャット指導、がセットになっていますが今回のマニュアル指導は、」添削指導を省いたもので、サイト上でのマニュアルを読んで、トレード手法を学んでいただけるものです 自力で学習したいという方には最適です。希望の方はメールフォームより申し込みください。

プロフィール

子供の頃より家業が2度も倒産をし人生とお金の関わりを子供の目をもって知ることになる。成人してからは事実上一家離散状態になるも起業家精神が旺盛で30数回の転職ののち自立し自らも倒産の憂き目にあうが再起して現在にいたる投資歴は20年以上1か月で7倍の投資実績を上げるもその後の2か月で0に戻る、幾度の失敗や挫折を経験するも、縁あってトレードの職人とでも呼べるような師との出会いがあった、以来個別株式と離別し先物の世界に入る、自らの投資スタイルを確立し現在は米国オプションも手がける。 近い将来の夢として社会の片隅で実力を持ちながらも不遇に喘ぐ若者や人生の盛りを過ぎても様々な不合理により生活の基盤を失いつつある不運な人に自らの資金をもとに投資の世界を体験、勉強できる施設及び団体の設立を目標にし、自らの力で再び社会に胸を張って復帰出来るような機会を作ってあげられる仕事をしたいと希望している。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:


当ブログについての免責事項とご注意

当ブログは自らの力で相場の世界で生き抜くためのアドバイスや指導を致しますが、投資の勧誘や売買の指示等はいたしておりません、またブログ内に掲載されている情報をもとに売買されても当方は一切の責任を負うものではありませんので予めご了承ください。

塾生の成績ランキング